ごあいさつ
2026年がスタートしました。
「スター・ウィーク〜星空に親しむ週間〜」は、子供から大人まで幅広く星空に親しんでもらおう!という想いから始まった「星空に親しむ」キャンペーンです。
1995年6月開催の「全国の天体観測施設の会(※)」全国大会がきっかけで、1995年8月1日から始まりました。2026年で32回目の開催となり、キャンペーン期間中の8月1日〜7日を中心に、毎年全国各地で星空に親しむイベントがおこなわれます。
日本には「公開天文台」と呼ばれる、広く一般の方に開放された天文台や、プラネタリウムがたくさんあります。2026年は公開天文台100周年、1926年に日本初の公開天文台が設立されて100年の節目となります。みなさんのお近くの公開天文台やプラネタリウム館を見つけて、ぜひ出かけてみてください。スター・ウィークキャンペーンを通して、私たちの頭上に変わらず広がっている星空をながめ、少しでも星空に親しむきっかけにしていただければと思います。きっと星空との新しい出会いがあり、星空に親しむことができるでしょう。
※日本公開天文台協会(JAPOS)の前身
スター・ウィーク実行委員会
委員長 宮本 敦
スター・ウィーク実行委員会・役員紹介
スター・ウィークキャンペーンを行う実行委員会は、全国の有志によって構成されています。このウェブサイトの運営をはじめ、スター・ウィークの広報活動、スター・ウィークに協力いただける全国の天文・宇宙のイベント情報の集約などを行っています。
スター・ウィーク2026実行委員会
2026年がスタートしました。
「スター・ウィーク〜星空に親しむ週間〜」は、子供から大人まで幅広く星空に親しんでもらおう!という想いから始まった「星空に親しむ」キャンペーンです。
1995年6月開催の「全国の天体観測施設の会(※)」全国大会がきっかけで、1995年8月1日から始まりました。2026年で32回目の開催となり、キャンペーン期間中の8月1日〜7日を中心に、毎年全国各地で星空に親しむイベントがおこなわれます。
日本には「公開天文台」と呼ばれる、広く一般の方に開放された天文台や、プラネタリウムがたくさんあります。2026年は公開天文台100周年、1926年に日本初の公開天文台が設立されて100年の節目となります。みなさんのお近くの公開天文台やプラネタリウム館を見つけて、ぜひ出かけてみてください。スター・ウィークキャンペーンを通して、私たちの頭上に変わらず広がっている星空をながめ、少しでも星空に親しむきっかけにしていただければと思います。きっと星空との新しい出会いがあり、星空に親しむことができるでしょう。
※日本公開天文台協会(JAPOS)の前身
スター・ウィーク実行委員会
委員長 宮本 敦
スター・ウィーク実行委員会・役員紹介
スター・ウィークキャンペーンを行う実行委員会は、全国の有志によって構成されています。このウェブサイトの運営をはじめ、スター・ウィークの広報活動、スター・ウィークに協力いただける全国の天文・宇宙のイベント情報の集約などを行っています。
スター・ウィーク2026実行委員会
- 委員長:宮本 敦
- 副委員長:飯山青海、佐藤幹哉
- 委員:綾仁一哉、石川直美、小野智子、佐野真由美、原田実紀、古屋昌美、安田岳志(五十音順)